ブラック 鎮守 府 ss。 胸糞・鬱 : なのです速報~艦これSSまとめ~(1)

87 ID:4JX4bhLC0 ーガソリンスタンドー 提督「ここもボロボロだな・・やってんのかな?」 店員「ボロボロで悪かったね」 提督「あ、いや〜なんというか・・そう!味があっていいよね!」 店員「まぁ、別に気にしてないからボロボロでいいじゃない」 提督「すみません・・」 店員「謝らないでよ。 私は元帥の秘書艦をしております。

これにより日本は、周辺の領海を奪還し反攻作戦を続けている。

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大淀と言います。 11 ID:4JX4bhLC0 [食堂のおばけ?] 任務がどうとかを考えても仕方がない明日になったらその時考えればいいか そう思った時腹が鳴った 提督「そういえば昼はなにも食ってなかったな・・」 ここに食堂はあるのだろうか最初に入った時軽く部屋を見て周ったが全てではない 鎮守府内の地図を見るとあるにはある でも・・・ 提督「やってないだろうな・・・」 ー食堂ー 提督「う〜ん・・おかしいな」 他の部屋と違い食堂は綺麗に掃除されている? これは毎日掃除していないとおかしい 提督「誰かいるのか?」 返事はない 提督「冷蔵庫はっと・・」 中には普通に食材が入っていた しかもどれも腐ってない 確信した。

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んで、北上、俺になんか用か?」 北上「まぁ用ってわけじゃないんだけどねー ドックの件ありがとねーお陰で大井っちの怪我も治ったよ」 「そうか、それは良かったな」 北上「こんな口調でも怒らないの?提督は?」 「怒る?なぜ口調だけで怒るんだ?別に個性があっていいじゃん」 北上「あははー提督って変わってるねぇ」 「…まじで?」 やっぱ変わってたんかなぁ… 北上「でもこの会話でわかったよ、私は提督を信じるよ」 「ありがとうな、北上」 なんとかやっていけそうだなと思ってると 間宮「…お待たせしました」 俺の目の前に置かれたのは… 「なんだこれ?豪華すぎるだろ…」 そうよくわからんがとにかく豪華すぎるのだ てか皿光ってるぞどうなったんだ… 「…間宮さん、俺も彼女たちと同じのを食べます!」 言って後悔した 弾薬ってどーやって食べるんだ? まぁなるようになるだろ 間宮「………は?冗談も大概にしてください!」. それは貴様が提督になりたいと強く思い願ったからだ。

~横須賀鎮守府~ 提督「あれ~?執務室はこっちだと思ったけど…」 提督「おかしいな…どこかで道を間違えたかな?」 提督「すみません、執務室はどちらですか?」 ??「…っ」指差し 提督「…?ありがとう」 提督(さっきの子…顔が引きつってたけど…) 提督「あった、執務室だ」 ~執務室~ 提督「さすが、大規模な鎮守府なだけあって内装が豪華だね」 提督「荷物を置いて…次は挨拶かな」 ~集会所~ 提督「こんにちは」 武蔵「敬礼!」 提督「ああ、楽にしていいよ」 提督「えっと…今日からこの鎮守府の指揮を執る提督です」 提督「まだまだ新米ですがこの鎮守府の指揮をとれることをうれしく思っています」 武蔵「こちらも、提督の指揮に期待する」 提督(みんな顔がこわばってる…緊張しているのかな?) 武蔵「気を付け!敬礼!」 ~執務室~ 提督「まずは、友達作りだね!…なんか学校時代を思い出すね」 提督「食堂に行けば誰かいるはず…」 コンコン 提督「?…どうぞ」 初月「失礼する」 提督「…ナイフなんか持って僕に何の用?」 初月「お前にいくつかの質問をする」 提督「回答次第で殺すってことであってる?」 初月「頭がよくて助かる」 初月「一つ目だ。 一度完結させてから勉強して最初からリメイクして書き直そうと思います 此処まで見てくれた方はありがとうございます。

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その言葉に少し驚いてしまった。 一々電話の応対などしている暇はありません」 提督「けっ!何が多忙だよ」 大淀「ですが安心してください。

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